ランチの季節

· mei private

 

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郊外ランチの季節ですね!

関西のお友達マダムと山の手に。

58歳とは思えない容姿に、積み重ねてきた経験値からくる「余裕」が正に色気、な大先輩です。

こういうのが良い歳の取り方なんだと思う。

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久々に来たけれどヤッパリここは良い。晴れた日の眺めなど最高。

こちらの様に、都内住の余裕あるご夫婦が引退して、南阿蘇などにレストラン(殆どご趣味)を構えるケースは少なくありません。

ここは「ピエール・ド・ロンサール」という西原にあるレストランですが、あとは元銀座のママがされてる宿泊も出来る素敵な一軒家などもあります。大使館で働いていた方がなっている美味しいフレンチや星空満点のペンションも沢山。兎に角色んなお店が存在します。

皆さん揃って、老後は綺麗な空気と自然の中でストレスなく暮らしたい。という方々。

そして2011年の福島原発事故の後には、関東関西圏からドバーッと九州やこの南阿蘇に移住者が増えました。

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デザートや珈琲☕はテラスで。

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山の手は空気が良いから、こちらに何日か滞在しているだけで身体が軽くなるのを実感するんですよね。私の別荘はここよりもっと山奥にあるのですが、兎に角酸素が濃くて、お昼寝は勿論、夜はとっても深い眠りに就く事ができます。

喘息が酷いお子さんなんかもこちらに来て治っています。

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ドタバタして家を出てきたから家着のまま・・・・・

お洒落する余裕大事よね。

 

 

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変わって仲むら。こちらは10代から行きつけの地元の名店。

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私のこのサイトも手伝って頂いている、書道の先生でもある長崎のマダムと。

ご存じの方も多いでしょうが、長崎も広島も原爆の地ですが、それを利用した異常な自虐史観(日教組)や特亜のプロパガンダ、活動家が酷い地域なんですよね。

こういうのも実際住んでみないと、観光だけでは分からない部分。パリだってそうでした。

そういう内情を聞き、こちら側も直ぐリサーチかけれるのが便利なネット社会の利点でもあります。

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イタリア政府は先日 ChatGPTに規制をかけましたが、以前からマスクも警告し続けているように、

「超便利のデメリット」には本当に怖いものがあります。

最新式の便利とは、賢く使ってこそ有意義なものになりますが、そうでない場合の被害は相当なものになります。人間側がまだ、その超便利なAIの世界に追い付いていないのですよね。

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この揚げ鮑の茶わん蒸しが滅茶苦茶美味しかった。

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私の世代まではなんとかギリ見た目でまだ誤魔化せるとしても(本当は誤魔化せないけれど日本人は兎に角、幼稚なので)もうこのマダム達の世代になると、中身が備わってないと本当にただの痛い人。

私はお陰様で、この様に人として成熟した素敵な方々とご縁がありますが、それも当然自分次第です。自分で日々大きな事から小さな事まで選択し、自分で責任持って生きて行く事が、自分を受け入れる事であり健康的な生き方なんですよね。

ウイグル人達にしろ、世の中にはとてつもない不幸に見舞われている方々がいらっしゃる。。。

そう考えたら私達多くの日本人は、物質的にも国の立ち位置にしても、なんて恵まれているのでしょうか。

そう考えるからこそ、平和ボケしない様にこの今を次の世代にも残せるように、正しく情勢を把握しリテラシーを高めていきたいものですよね。

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